Jan.2017〈4〉学生

前回の続きです。
紙粘土の造形が乾いたら、表面にアルミホイルを張り込んでいきます。水でのばしたボンドで、浮き彫り状の凹凸にピッタリと沿わせるように張り込みます。

全体がアルミで覆われてくると、紙粘土が金属の重厚な素材感に変わっていきます!


ビカーー
ビカーー
ビカビカーー


身近な素材の組み合わせで、意外な質感の変化が楽しめるのではないでしょうか。
次回は彩色です。





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